マレーシアバドミントントレーニングで「スキルアップ」と「英語力向上」を目指そう!vol.185

こんにちは!

海外ライフコーディネーターの渡部 葵(わたなべ あおい@ayuchannnland)です。

マレーシアでバドミントントレーニングを受ける魅力としては、

「日本では経験出来ないバドミントンのコーチングでスキルアップを目指すことが出来る」ことに加えて、

「英語を使って海外での経験を積むことが出来る」のもとても魅力的だと思います。

私たちのバドミントンアカデミーでは、マレーシア滞在中、出来る限りのサポートはしますが、例えば英語を使って自分でお買い物をしたり、ご飯のおかわりを注文したりと、海外留学さならがの経験もしていただく機会を多く設けています。

今現在お越し頂いている日本人選手のその様子を今回はご紹介してみようと思います。

マレーシアバドミントントレーニングは全て英語!

マレーシアでバドミントントレーニングを受けられる場合、コーチ陣はマレーシア人やインドネシア人になるので、コミュニケーションは全て英語になります。

そのため、

「英語が話せないと無理なんじゃないか…」

という心配もあるかと思いますが、「バドミントン」という共通点があることで、ボディーランゲージや片言の英語でも意思疎通が出来るようです。もちろん英会話が出来るに越したことはありませんが、出来なくても安心してくださいね!

ちなみにトップコーチは日本語を現在習得中で、簡単な挨拶程度は日本語を話すことが出来ますし、懐かしい子どもの頃の遊びでもある「あっち向いてホイッ」のやり方も覚えました!お互いの言語を教え合ったり、「それ分かる!」と言いながらコミュニケーションをする様子はとても楽しそうなので、語学力には壁を感じず、是非気軽に参加していただければと思います。

トレーニング以外でもマレーシアは英語が必須!

マレーシアの公用語はマレー語ですが、いろいろな人種・国籍の方が住んでいるので、特に首都クアラルンプールではどこに行っても基本的に英語が通じます。そのため、バドミントントレーニングでマレーシアに滞在中、スーパーやコンビニ、ショッピングモールでお買い物をする時はもちろん英語になります。

これはバドミントングッズを購入している時のものですが、

「90リンギットって何円くらい?」

と兄妹で話し合いながら、自分たちでお会計を済ませたりと、初めての経験をとても楽しんでいる様子でした。

親代わりとして見ているとついつい手アイキャッチ画像を設定を差し伸べたくなってしまいますが、子どもたちは私たち大人が考えているよりもずっとたくましいです。こういった海外ならではの経験を「マレーシアでのバドミントントレーニング」を通じて積んでいってほしいと思います。

マレーシアバドミントントレーニングでスキルアップ!

日本でも沸々と人気を呼び始めているバドミントン。マレーシアはバドミントンが国技ですので、トレーニングや大会の熱気はもちろん、そのレベルも非常に高いです。

これまで参加されている日本人選手の方々は、2日3日のみのトレーニングだけでも、素人の私が見ても分かるほどに、みるみるうちに上達していきますし、英語での海外経験をとても満喫されています!

是非バドミントンのスキルアップと英語の力試しにマレーシアバドミントントレーニングを活用してほしいと思います。

トレーニングの様子などは是非こちらでご確認ください。

現時点では2月〜3月のお申込を絶賛受け付けているようですので、ぜひぜひご連絡ください!

SEE YOU SOON!

AOI